1人目 育児で辛いこと5選

こんにちはゆりです。

ブログをはじめてからいろいろな方のブログを見るようになりました。

専業主婦やワーママでも時間を作り、上手にブログを続けている方の存在を知り

驚きました。もしかして同じ保育園や幼稚園のママ友も実は有名ブロガーってこ

ともあるのかもしれません。

今日は私の赤ちゃん(0才)の育児の辛かったことランキングを発表します。

なんてネガティブな!と思われるかもしれませんが、私がワンオペ育児を脱し

て、精神的にも、経済的にも豊かな人生を送るまでのストーリーを綴りたいと思

っています。

1位 孤独

私の出身は日本海側の雪国です。愛知県には夫の実家があり、産後に

引っ越しをしました。そのため、土地勘も無く、友人、知人もいないなかでの

赤ちゃんの育児がスタートしました。話すのは夜遅く帰宅する夫だけ。

そんな生活が一番辛かったです。

2位 お金を使うのことをためらう(経済的な不自由さ)

産後引っ越しをしたため、とくに仕事はしていませんでした。

それまでは残業もして、バリバリ仕事をしていた私も

自分が稼いだ収入が無くなり、スタバで大好きなカフェラテを買うことも躊躇っ

てしますのです。

3位 赤ちゃんが病弱

1人目はとにかく病弱でした。授乳もミルクも上手に飲めず、排便も上手くでき

ず1歳になるまで2度入院しています。新生児~2か月になるまでは体重がきちんと

増えているか分からなくて(実際減っていて入院しました)授乳の都度、

レンタルしたデジタルスケール(赤ちゃん用体重計)で体重を測定していまし

た。常に緊張感がある日々は疲れました。

4位 寝不足

睡眠不足は人格を変えるとはよく言ったもので、イライラする一方です。

独身時代だと気にならないようなことにもイライラ

授乳や夜泣き、とくに1人目は寝かしつけのやり方を間違っていて

一晩中抱っこしていました。

5位 ボロボロの見た目

仕事をしていないことは私にとってはダメージ大でした。

この生活いつまで続くのか、という気持ちと突然社会から孤立したそんな気持ち

に加え,毎日出勤するということが無くなり,おしゃれから遠ざかり

鏡を見ると自己嫌悪に陥っていました。

1位~5位の辛いことの悩みは2人、3人と子どもが増えるに連れて

次第にその悩みは解消されていました。

SNSで友達のキラキラした姿、ママでも好きなことをしている姿は

羨ましいとおもいました。今は私も楽しそうでいいね!と友達に言われますが

1人目はこんな暗黒時期もあったのです。

お読み頂きありがとうございます。

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